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視力は回復するのか?

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目の問題で悩む現代人は多く、目についてのトラブルも多い。

ドライアイ、飛蚊症、近視、緑内障

実は、若い人の間でも緑内障になる方が多いんです。


というか僕がそうです(笑)

 

 

緑内障というのは、眼圧が上がることによって、視神経が圧迫され、視野が狭くなる病気です。

 

緑内障にもいくつかタイプがあるのですが、日本人には眼圧が正常範囲内であっても、発病するケースが多い正常眼圧緑内障が多いのです。

 

だから、一般的な眼圧を抑えるだけの治療では、進行を抑えることは難しいのです。

 


また、近視の人は緑内障になりやすいのです。

網膜が薄くなるため、飛蚊症という、目の前に蚊が飛んでいるような症状があるんですね。

僕は、学生の頃から常に目の前に蚊がいます(笑)

 


そして、飛蚊症は生理的なものがほとんどですが、中には網膜剥離の前兆でそうなるケースもあるので、ひどくなっていると感じる方は、一度眼科に受診した方がいいでしょう。

 


問題は、近視も、飛蚊症も、緑内障も、現代医学では治らないことを前提に治療をする、ということです。


もちろん、メガネやコンタクト、レーシックやICLといった手術をすれば、表面上は改善します。

 

見えるようにはなるかもしれません。

 


ですが、根本的な治療ではないのは事実。


そこで僕は自分で治す必要があると思い、現在に至ります。

 


治る前提で情報を集め、治る前提で、実践する。


結果はどうなるかは分かりませんが、何もしなければ現状は悪化するだけなのです。

 

だったらやることをやった方がいいと思いますし、仮にダメだとしても、その行動は何かしらの役に立つと僕は思っています。

 


医者に言われるがままにしてはいけません。

 

もちろん、緊急性があるのに、手術を拒否したり、治療を拒むことはいけませんが、すべてを医者任せにしては体はよくなりません。

 


医者本人が、同じ治療を望むかどうかが、ポイントです。


ほとんどの医者は、抗がん剤放射線、手術を拒否します。

 

 

それは、それでよくならないことを1番よく理解しているからです


自分がされてイヤだと思うことを、患者にしている現状から目をそらしてはいけません。


なぜ、そのようになっているのか、そうせざるを得ないのか考える必要があります。

 


大切な大切な自分の体です。


もっと関心を持ってもいいと思います。